1. ホーム
  2. Ca'Let CS
  3. 機能説明
Ca'Let CS

CADデータ一括出力

● エラーチェック機能
用紙サイズが自動判別できない図面や外部参照ファイル、フォントファイル、ペン設定ファイルなどの出力に必要な外部ファイルの不足をドラッグドロップでチェックできます。
  CADデータから印刷設定情報を取得して、用紙サイズやスケール、窓など出力領域を自動設定できます。

●対応機種へ直接出力
富士ゼロックス製のDocuWideシリーズ(対応機種のみ)へ直接出力することができます。
  ●窓印刷出力
ビューアから任意の矩形を指定して、図面上の指定領域を出力することができます。

【対応機種】
DocuWide 2050/2051

DocuWide 5070

DocuWide 6050/6030

DocuWide 3030/3035

DocuWide 9090

DocuWide 6055

DocuWide 2055

BrainTech 8030

BrainTech 8181/8090

 
     
●DocuWorksへ出力
長尺図面をDocuWorksへ出力することができます。
  ●テキストファイル出力
出力対象のファイルのリストをExcelファイルへ出力。CSVファイルで出力設定情報の保存・読込みができます。
 

プリントデータビューア

【Ca’Let CS】で出力したDocuWorksデータを一括出力できます。

Ca'Let CS 活用事例

大量のCADデータを取り扱う出力サービス業様では【Ca’Let CS】をご導入後、業務各フェーズの効率化にご利用いただいております。

このページのトップへ